About

相互リンクスクエアとは
特徴と活用のメリット
相互リンク登録について
アクセスアップの手段
よくある質問 Q&A

 BBS


 Menu

新着サイト
おすすめサイト
相互リンクサイト
かんたん相互リンク集
サイトマップ
ご連絡・お問い合わせ
サイト運営する目的はさまざまでも、せっかく作ったサイトをなるべくたくさんの人に見てもらいたいのは、みなさんの共通した願いだと思います。
どんなに素晴らしい内容のサイトを作っても、公開しただけでは誰も見に来てくれません。
このページではそのアクセスのきっかけを作る方法や、手段、コツ等思いついたことを書いていきます。日頃からの実践の積み重ねで少しずつアクセスが向上していきます。


1.サーチエンジンに登録しよう


アクセスアップの基本で最も効果があります。ホームページが完成したらまずサーチエンジンに登録しましょう。サーチエンジンにはディレクトリ型サーチエンジンとロボット型サーチエンジンというものがあります。この2つには大きな違いがあります。ディレクトリ型サーチエンジンは人の手によって登録、収集されます。ロボット型サーチエンジンはロボットが自動的にホームページを検出して登録されます。基本的にディレクトリ型サーチエンジンに登録されるには審査がありますが、ロボット型サーチエンジンは、自動登録なので審査はありません。
登録する際は、必ず各サイトの注意事項をよく読んで登録申請してください。


サーチエンジン登録に便利な登録代行サイト
一発太郎 国内の18個のサーチエンジンに一発で登録依頼する事が可能です。無料です
HP登録.com アクセスアップに効果的な300件のサーチエンジンに登録の代行をしてくれます。こちらは有料ですが、サポートも充実しています。


日本を代表する大手検索エンジン
Yahoo!JAPAN

種別:ロボット型
以前はYahooカテゴリに登録されているサイトが優先的に検索結果に表示されていたのですが、現在は独自のロボットエンジン(YST)の検索結果が表示されます。ロボットエンジン検索結果の掲載順位は検索キーワードとのテキストマッチングとWebRankで決まります。
Google

種別:ロボット型
こちらも皆さんご存知の利用者の多いロボット型サーチエンジンです。
Googleのデータベースを採用しているサーチエンジンが多数あり、Googleだけの登録でも多数のサーチエンジンからのアクセスが得られます。検索結果の上位に表示されるには、検索キーワードとのテキストマッチングとページランクというものが大きく影響しています。ページランクとはGoogleにおける重要度で0〜10の数値で表されています。ページランクについては「Google人気の秘密」でわかりやすく説明されてます。
Google ツールバーをインストールすると、ブラウザで表示しているページのページランクを知ることができます。
LookSmart

種別:ディレクトリ型
LookSmart検索ディレクトリに登録すると、@nifty、2ちゃんねる、comiu、TBS、fleshEYEの検索ディレクトリサービスに一括掲載されます。
審査は有料です。
infoseek

種別:ロボット型
Googleのデータベースを採用しています。独自のデータベースもあり、こちらのほうは登録が早いです。登録申請後、約3日(休日除く)で登録完了します。
goo

種別:ロボット型
Googleのデータベースを採用し、goo独自の日本語解析技術をプラスして、検索結果を提供しています。
ディレクトリ検索もありますが、ディレクトリデータベースへの登録申請はできません。独自の自動分析で収集されているようです。


2.検索結果の上位表示を目指そう



GoogleやYSTに登録しただけでは、数千から数百万の膨大な検索結果に埋もれてしまい、なかなかアクセスが得られません。上記のサーチエンジンの紹介でも少し触れましたが、ロボット検索の上位表示には、検索キーワードとのテキストマッチングとページランク、ウェブランクというものが大きく影響しています。ロボット検索型エンジンではページのタイトルと、ページ内の文章が検索キーワードになります。特にタイトルは重要度が高いのでキーワードを意識して作成してみましょう。しかし過剰に同じ言葉を連発しすぎるとスパム扱いされ、インデックスから削除されてしまう場合がありますので注意してください。

2-2.ページランク

ページランクとはGoogleにおける重要度で0〜10の数値で表されています。どのように評価しているのかというと、他のページからリンクされている数と、そのリンクの質で決まります。
リンクの質とは、リンク元ページに張られているリンク数です。たくさんリンクを張っているページからのリンクは、そのリンクの重要度が下がってしまい、逆にリンクがあまり張られていないページからのリンクは重要度が高くなります。たとえトップページや高ページランクであっても、たくさんリンクを張っているようなサイト(ページ)と相互リンクしても、自分へのページランクにはほとんど影響しないことになります。大手検索エンジンのディレクトリなどに掲載されると、かなりページランクがあがります。


3.相互リンクしてもらおう


相互リンクとは2つのサイトがお互いにリンクを貼り合うことです。特に同じジャンルのホームページ間でのリンクは、同じ興味を持ったお客さんが居るわけですからさらに効果があります。また、2.でも述べたように相互リンクは、他のサイトからリンクを張ってもらうことになるので、ロボットサーチエンジンの検索上位表示にも影響してきます。相互リンクはアクセスアップの原点と言っても過言ではありません。

「相互リンクスクエア」も相互リンクの募集を随時行っておりますので、お気軽に申し込んでみてください。申し込みはこちらから。


4.バナーエクスチェンジを利用しよう


バナーエクスチェンジとは自分のサイトに他の登録者サイトのバナーを表示させることによって、他の登録者のサイトで自分のバナーが自動的に表示されるというシステムです。

バナー広告.com 自分のサイトでバナーが表示された回数と同じだけ他のサイトで自分のバナーが表示されます。同一ページに小型バナー(88×31)は4個まで、中型バナー(120×90)と大型バナー(486×60)はそれぞれ2個まで設置できます。同一ページに4個設置すれば、1回のページ表示で4回表示分のクレジットが貯まります。
無料BX 上記のボタン交換とシステムは同じです。こちらは利用できるバナーサイズが88×31と120×60の2種類です。自分のサイトでバナーが表示された回数の80%が他のサイトで自分のバナーが表示されます。つまり、自分のサイトで100回バナーが表示されると他のサイトで自分のバナーが80回表示されます。また、自分のサイトに設置したバナーがクリックされると10回表示されます。
テキチェン 自分のサイトでテキストバナーが表示された回数と同じだけ他のサイトで自分のテキストバナーが表示されます。またこのバナーはテキストバナーが計6個表示されますが上の3個はクリック保障の広告になっていて1クリックにつき1円の報酬も得られます。
ホームページ.com
※新規受付休止中
指定のURLをブラウザのスタートページに設定します。すると、ブラウザを立ち上げる度に他人のサイトがランダムで紹介され、クレジットが貯まる仕組みになっています。貯まったクレジットは他人のブラウザのスタートアップで自分のHPが紹介されます。こちらは還元率が50%ですが、自分がブラウザを立ち上げてランダムな他人のサイトをアクセスした半分の回数は確実にアクセスが得られます。


Copyright(C)2005「相互リンク スクエア」 All RightsReserved.